東京カウンセリングサービス全て、日本臨床心理士認定協会の臨床心理士など、専門家としての資格やライセンスの有資格者です。又、セラピストは、専門的な経験を積んだ、日本欧州共通サイコセラピー資格の認定者です。

精神科クリニックでの経験をベースに、教育相談、学生相談に加え、産業カウンセリングの場にも従事し職場のメンタルヘルスにもあたるなど、幅広い臨床経験をもとに、生き方の問題から、人間関係一般、女性、家族や夫婦、カップルの相談にも対応。パーソンセンターを基本に、ケースに応じて認知行動療法など種々の療法を取り入れながら、クライエントの話に耳を傾け、本人自身が自分の道を切り開くサポートを目指します。 精神科医との併行面接の形で、統合失調症、うつ病、パニック障害、子供時代の虐待、性暴力、DV(ドメスティックバイオレンス)、摂食障害、そううつ病、PTSD・・・等の心理サポート。

子供の発達相談や学生相談経験を生かしながら、クライエント中心療法やフォーカシング指向心理療法をベースに、自律訓練法やリラックスイメージやフォーカシングをとり入れつつ、来談者のニードに沿って対応。面接にはいつも柔軟な姿勢で臨みます。ストレスや不安、うつ病、パニック障害、PTSD、虐待、女性の問題。

アメリカではスクールカウンセラーを経験。認知行動療法をベースにパーソンセンターのアプローチで、親子、女性、夫婦など家族問題から、うつ病や摂食障害、 子供時代の虐待、性暴力、DV、虐待、PTSDのサポートまで、どんなクライエントにも共感を示し、前向きに取り組みます。英語によるカウンセリングにも対応。

思春期から成人までを対象に、種々の心理的問題に対応。来談者中心療法をベースにニーズに合わせ認知行動療法的アプローチも導入。学生相談やスクールカウンセラー他、個人、女性、カップルカウンセリングにも対応。多文化間カウンセリングにも関心を持ち、英語での対応も可。自信とは「自分を信じる」と書きます。自分を信じる力を取り戻して、本当にあなたらしく生きていく道を見つける過程をお手伝いしたいと思っています。うつ病、パニック障害、子供時代の虐待、性暴力、DV(ドメスティックバイオレンス)、摂食障害、PTSD・・・等の心理サポート。

具来夢図 庵努龍は、イギリス出身で、臨床心理士と日欧共通サイコセラピストの有資格者です。日本での臨床経験は20年。臨床経験内容は個人カウンセリング、夫婦、カップルカウンセリング、多文化カウンセリング、グループセラピー、精神科クリニックや保健所デイケアーでの、グループワーカーなど。不合理なストレス、怒りのコントロール(マネージメント)、不安障害(社会不安障害、脅迫障害や、パニック障害等)、うつ病、そううつ病、アルコールや薬物依存、トラウマ、家庭内暴力、虐待、PTSDなど。使用言語は英語と日本語となります。

精神科クリニックのデイケアや電話相談での経験を生かし、様々なクライエントに対応。パーソンセンターをベースに、多様で複雑な現代にあっても、変わらぬ嫁姑問題や夫婦、女性の問題、親子関係などの家族関係に関心をもち、一人一人の話に丁寧に暖かく関わります。

対象は、青年期〜成人〜老年。パーソンセンタードアプローチ(来談者中心療法)を軸として、個人、女性、カップル、夫婦、グループカウンセリング。 対人関係一般、夫婦・家族の問題、老後の問題。女性の心理的自立の問題。育児不安などに対応。問題発生は変化のチャンス!と受け止め、楽しく乗り越えるサポートを目指しています。

高校生で日本に国費留学して以来に本歴20年。深層心理学をベースに、認知行動療法を取り入れつつ、ケースによっては積極的に介入。適応障害、うつ病、社会不安障害、気分障害、心理的トラウマ、プロセス嗜癖などに対応。技法は、来談者中心の精神分析的心理療法。使用言語は、日本語と英語。

留学先のアメリカでも公共施設でのカウンセリングを経験。以後、学生相談室・心療内科・一般企業の健康相談室等、臨床経験は幅広く、クライエント中心療法をベースに、認知行動療法を始めとする各種心理療法を取り入れる。PTSD、子供時代の虐待、女性の問題、性暴力、DV、適応障害、うつ病、そううつ病、パニック発作や社会不安を含む不安障害、多文化マイノリティ等に伴う対人関係などにも、関心を持っている。英語対応